HTMLには手を入れられないシステムで、font-family:"メイリオ", "Meiryo"…をどうしても設定する必要有り。
メイリオのバグはXHTML適合文書にあり! - SCREAMO
こちらにあるように、基本「<html lang="ja"…」にすることになってる。
でも、HTMLには一切手を入れられないので。。。
JavaScriptで無理やりlang属性を上書きしちゃうことで解決。
<script language="javascript" type="text/javascript">
document.getElementsByTagName('html')[0].setAttribute('lang','ja');
</script>
見事、メイリオになりましたよ。
ふぅ。
VISTA端末を導入してから、たまに見ていたメイリオフォントによる画面。
VISTAで唯一気に入ったというか、素晴らしいのはメイリオフォントが採用されたことかもしれない。
画面で読むという意味で、このフォントはMSPゴシックとは比較にならない。
Macでは普通なアンチのかかった画面は、最初戸惑うものの慣れるとやはり美しく、読みやすい。
フォントには好みもあると思うけど、VISTAの方、またXPにメイリオを入れている方は、設定変更されたニシムラのブログをどうぞよろしくお願いします。(´〜`)
しかし、昔書いたCSSの悲惨なこと。w)酷いものだね。
書き直したい衝動にかられたけど、まぁとりあえずイイかな。。。
事業サイトをどうにかしたい、しないといけない…が、、、ウェブディレクターとして提案するスタンスで検討中。欲張りもほどほどにしないと。

情報ソース:「Safari WebDevAdditions」
MacでFirefoxを利用すると、オイラのマシンとかでは重くて鬱になるのですが、Mac上でもWebDeveloperを利用したいシチュエーションは多数存在していたのですが、ありましたよSafari向けのWebDeveloper「Safari WebDevAdditions」。
そんなに高機能ではありませんが、CSSオンオフとかは簡単にできますので、Safariメインの方はぜひ導入ください。
インスコ方法が不明な方は、Safari WebDevAdditions - Google 検索あたりで探してください。ヽ(´ー`)ノ
WebDesigningの11月号が届いた。特集は、「はじめてのCSSデザイン」。
フムフム。
読めない、書けない、わからない、からの卒業を
「CSSが素晴らしいことはわかってる」でも、読めない。
「CSSが求められていることもわかってる」でも、書けない。
「CSSくらいわからないと、恥ずかしいこともわかってる」でも、わからない。
「そこで、CSSの入門書を読んだけれど、結局マスターできなかった…」
そんな人に、この特集をお贈りします。
実例がないので、そういうマニュアルを探している人には不向きな特集だけど、初心者の人はこれを最初から最後まで読みながら、実際に作ってみるとイイかも。
でも必ず、最初から最後までやりましょうね。
途中でやめたら意味ナシです。
それと、Studio8に関する特集が。。。
まぁ、全部を鵜呑みにする必要はないけど、やはりDreamweaverは必須っぽい。
う〜〜〜〜〜、はよ稟議せい!自分。
その特集でクリエイターの皆様の一言コメントがあるんだけど、そこに登場すると認知度も上がるか。
WebDesigningの編集者さん、ぜひ声かけください。ヽ(´ー`)ノ