こんなことしてる場合でも無いんだけど(;´Д`)、非力なPC(Celeron 466MHz)をLinuxのデスクトップ機として復活させてみる。
Fedora、Centとか検討してみたけど、やはりVineが一番軽くて、コンパクトでイイ感じに仕上がる。
ただ、やはりメモリはある程度が必要で、元々64MBしかなかったメモリに、256MB追加して、320MBのメモリで運用中。
グラフィックに少しとられるので、実メモリはもう少し少なめですが。
快適か?と聞かれると、まぁガマンすれば使えるかな…のレベル。
Windows2000の方が、はるかに軽快に動作するのが、不思議なもの。>>上記スペックでメモリが512MBくらいあると、まだまだ現役で使えそうなレベルになる。
ただ、最近のGNOMEはとても美しいので、そういう意味のモチベーションはあがる感じかな。
UIデザインの参考にも良い感じだと思う。
smbmountも、以前のようなタイムスタンプがおかしくなることもなく、日本語も問題なく通るので、かなり使えるレベルになってる。
そもそも、なんでこんなことしてるかと言えば、事務所内外のサーバ機をrsyncでのバックアップしたかったから。
事務所ネットワーク上の安価なNASは、Sambaしか喋れないので、それをsmbmountでマウントして使おうかな〜と思っていたんだけど、ファイルのパーミッション情報がきちんと伝達できない(できないはず)ところで、そこで思考停止。(;´Д`)
これ以上電気代のかかるサーバ増殖させてもなぁーーー…。
あーー、ちゃんと目の前のジョブをやっつけましょう。
以前某オクで入手していたHappy Hacking Keyboard Lite 2をメインのWindowsPCにて使ってみる。
英語版のキーボードなので、何だか不思議な感じだ。
ディスプレイが遠くなるのが、少し難点か。
黒のキーボードは大正解。ノートPCと並べて使っていても違和感なし。
おーー、CTRLキーの位置が違うのも不思議な感じ。
ただ、このシャカシャカ音は萌え。
少しモチベーション上がるかな。
さぁ、もうひとがんばり。
ふと、MS社のサイトを見ていたら見つけた。
切ない。痛い。痛すぎる。(;´Д`)
これを見て、PC買い換えようという人は、こんなことしなくてもVISTA購入すると思いますよ。
ってなことは、このサイトを企画した本人もわかっていることっぽいのが辛い。
仕事とは言え、このページの制作に携わった皆様、本当に乙です。
XPの販売も5ヶ月延命されてるし。
Windows XPの販売期間が5カ月延長、2008年6月末まで継続:ITpro
あーー、でもこれは米だけの話かな。
あーーーーーー、こんなブログなんて書いてるヒマがあるなら、仕事に集中しろと!
Windows Vista PC、本日届きました。
とりあえず使ってみてるんだけど、まぁ、慣れが必要そう。
リッチなのかな。これが。MacOSを意識してるのかな。
これがみんなが欲しいものなんだろうか。。。
何だかその辺の感覚が、わからなくなるほどのハデハデな画面。ヽ(´ー`)ノ
PCは、Pentium(R) Dual-Core (1M L2キャッシュ/1.60GHz/800MHz FSB) にメモリ2GB積んで、グラフィックはインテルの950で、OSはWindows Vista Ultimateを選択。
何がボトルネックになってるのかわからないけど、遅い、重い。メモリは、普通に1GBくらい使ってる。(;´Д`)
このスペックでXPにしたらサクサクに違いないけど。。。
そのうち、グラフィックボードでも買ってみようかな。
検証用で良かった。。。
メインPCにはとても使えそうにもないと確認できた体験でした。
Windows XPは、来年1月31日に終了するそうですので、サクサク仕事したい方はお早めに。
テスト環境として購入したDELLのSC440。
とりあえず、Fedora入れて遊んでるんだけど、PC切替機に接続しようとしたら、PS2ポートが無い。(;´Д`)
もうそんなレガシーなポートは無いですか。。。
その上で動いてるノートPCのVineもPS2端子無いんでした。。。
仕方が無いので、PS2×2→USBな変換ケーブルを購入して、事なきを得る。