情報ソース:第24回:“なんでダイワハウスなんだ?”は、何でだ?:NBonline(日経ビジネス オンライン)
樋口さんは、人間力を磨くために、「かきくけこ」実践をしているそうです。か:感動(感動する心を)、き:興味(新しいものへの好奇心を)、く:工夫(常識にとらわれず現状打破)、け:健康管理(病気は気を弱くする)、こ:恋(何事にもときめきを)
いやぁ〜、素晴らしい。
「かきくけこ」の実践を!
起業家がアインシュタインから学ぶべき5つのこと | P O P * P O P
良いアイディアというのは、弱い心から生まれる強い反発を食らうものだよ
あなたが何かを立ち上げたら誰かがきっと批判するでしょう。もしくはあなたがやろうとしていることを理解してくれないかもしれません。でも、その反発を乗り越えることこそが楽しいのです。反発が賛同に変わる瞬間がいかに素晴らしいか知るべきです。
賛同される人間になれるよう、適度にがんばろう。w)
情報ソース:「アップル - 「情熱大陸 + P」に学ぶ Podcastの上手な作り方と続け方」
「ぼくは自分が『これは面白い』と思ったことは、例えばクラスに40人いるとしたら3人は面白がってくれるだろう、と信じることにしてるんですね。40人とも笑わせようと思ったらとても大変ですけれども、クラスの1割ぐらいが面白いと言ってくれればいいんじゃない、と。それぐらいの気持ちでやれば、長く続けていけると思うんです。
これがまさにゆとりの法則なのかもしれない。
「『情熱大陸』を『情熱大陸』たらしめているのは、葉加瀬太郎さんによるテーマソングと、もうひとつは窪田さんのナレーションなんです。ドキュメンタリー番組には、力のあるナレーションが必要なんですね。だから今回のPodcast番組を作る際も、まず第一に窪田さんの声を使いたいと思いました」(小野プロデューサー)
葉加瀬太郎のテーマソングは残念ながら採用されていなかった。
まだそこには壁があるということなのかな。
放送とのメディアミックスの模範例になるに違いない今回の「情熱大陸 + P」。
同じようなコンセプトのポッドキャストがたくさん出てくるだろうな〜。
ただ、情熱大陸がやるからには、イイコンテンツが更新されていくに違いないという安心感は別格かな。
情報ソース:「バランスを取るだけの人はもう要らない!(第12回)[日下公人氏]/SAFETY JAPAN 2005 [コラム]/日経BP社」
「バランスを取るだけ、きれいごとをいうだけの人は、もう結構」というのが国民の気持ちだ。それが今回の選挙ではだいぶ明らかになっていた。「もう結構」だからこそ、思い切って、きれいさっぱり自分の言いたいことを言う。そういう人が増えてきた。
会社経営の場でも同じはずだ。社長が「役に立たないヤツはクビだ」と言っているようなものだ。一度、言ってみればわかる。そういうことをやらない社長が「一足飛びにはできない」とか何とかぐずぐずいっているうちに、会社は赤字になって倒れていくのだ。
ところが、僕が役員をやっている会社などでも、たとえいいことを言っても、「時期尚早」と反対する人がいる。これには本当に腹が立つ。時期尚早というのなら、ではどうやったらどうなるんだ。「ここが悪い」とはっきり言ってくれよと思う。
それをいわずに「時期尚早」などとひと言で片づけようとする。そんなのは意見じゃない。今、日本は大きく変わっているのだから。変わっているときに「時期尚早」だなどと言っていたら、取り残されるだけなのだから。
自分へのメッセージとして、激しく同意。
オイラは不要な人間だ。
そうならない努力が必要だね。